2009年07月11日

散歩ベッド脱ステ記録

母がベッドを買って来てくれた

ありがとう

今までよりは背中が蒸れない感じだ

夜の散歩は今日も行なった
一時間ぐらい歩いた
posted by 天草の田舎暮らし at 00:21| 熊本 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月10日

体重脱ステ記録

昼食後 下着のみで測定

体重 58.8kg

体脂肪率 12%

やはりもうこれ以上 痩せる傾向にはないようだ

ホッとした。

昨夜から散歩をはじめたから習慣にしようと思う。

体力が徐々にもどればいいな

筋トレ的な 運動はまだ 体が耐えられないだろうからしない

リフレッシュが主な目的と あとはお通じがよくなるようにぐらいの気持ちで

昨夜と今朝のウォーキングのおかげか 今朝のお通じは 健康的だった。

抗ヒスタミン剤を 昨夜から飲むのをやめた。

真の健康に近づくために いらないものはいらない
posted by 天草の田舎暮らし at 16:09| 熊本 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝から散歩脱ステ記録

昨夜の散歩が非常にリフレッシュになったため

朝から散歩してみた

明け方 5時30分過ぎ 腕をかいてまどろんでいた。

このままでは 再度 眠りにおちることもなく 掻き続けることを知っている私は 思い切って散歩にでることに

雨が降りだしそうななか 包帯をまきなおし、傘を携え 帽子をかぶり スリッパで

お茶をひとくち飲んでから出発

ポケットには携帯電話 と ストップウオッチ

家の前のゆるやかな登り坂を歩みはじめた。

雨が今にも降りそうなので できるだけ 家の周辺をさすらうことに

小学校のまわりや、稲荷神社を見物

病気の完治をお願いに お参り

そして 帰宅

気持ちよかった。

屋外は、はがれおちる皮膚をきにしなくてよいので 助かる

人目を気にしてたが、新聞配達のバイクぐらいにしか会わなかった。

毎日 天気がゆるせば 朝晩歩きたい。

快復のためにもいいだろうし 気分転換にもなる

景色を眺めるのは楽しい。

辛かった闘病生活に、楽しみができた。

うれしい。

ジッと耐えているより 体のことを忘れることができる
posted by 天草の田舎暮らし at 06:29| 熊本 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

散歩楽しい脱ステ記録

夕食前の 夕暮れ なんとなく外を家族で歩いてみた

風がきもちよかった。

運動をしたほうが良いと思いながらも できなかった

夕食後にも 歩いてみた

気持ちよく 楽しかった

はやく 治れ と思いながら
結構あるいた ゆっくりと1時間ぐらいは さすらった
posted by 天草の田舎暮らし at 01:40| 熊本 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月09日

散歩脱ステ記録

夕方 曇り空で 陽射しを気にしなくてよいぐらいのころあいに

久しぶりに家の外に出た

スリッパを履き 帽子をかぶり 久しぶりの屋外散歩だ。

妻と息子 3人で 田んぼの間の道を歩いてみた。

10分も歩かなかったかもしれない。

風が気持ちよかった。

体はまだまだ だけど 少し気がはれた一時だった

気候の良いときは 軽い散歩もいいかもしれない。
posted by 天草の田舎暮らし at 19:05| 熊本 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お見舞い脱ステ記録

週末には実家の家族が会いに来てくれる

今まで生きてきて、お見舞いをされる側の立場にはじめてなった。

そうして気づくことがある

昔 祖母や祖父が入院しているとき 孫である私はお見舞いに行っていた。

若く遊びたい盛の私は お見舞いといえば退屈な印象をもっていたものだ。

増してや祖父母の年齢での入院は 悲しいことに回復があまり見こめないケースが多々ある

日々衰えていく 肉親を見るのは嬉しいことではない。多くの人にとってもそうだろう。

しかも 若い自分は 私がお見舞いに行って喜んでくれているのかな?とも思ったりしていた。

しかし、今 自分が病の床に伏していると 病人の気持がわかるようになったと思う。

見舞いは 確かにうれしい。

もちろんみじめな自分の姿は多くの人にさらしたくないので、極めて親しい間柄の人に限ってだが、見舞いをうけ、話をして世話をしてもらうと 気がまぎれる

病人は体の自由がきかず、いつも自分の病のことが頭から離れない。 逃げられない状況だ。

しかし、他の人に 病の不安など打ち明けていると 思った以上に気が紛れる
病気以外の何気ない会話や 気づかう仕草に 勇気をふるしおこしたりもする

なってみないとわからない気持ってたくさんあるのだろう

ひとつひとつ経験して わかっていくのかな
posted by 天草の田舎暮らし at 18:38| 熊本 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はやく治れ脱ステ記録

朝ごはんをたべきれなかった

横たわって寝てしまっていた。

心地よい睡眠ではない いつもの不快で苦しい眠りだった

昼ごはんはちゃんと食べた。

昨日妻が作ってくれた イワシとキビナゴを圧力鍋で煮たもの

うまかった。

味付けは ミリン 醤油 生姜 酒

骨までやわらかくて まるかじり

食感はサバ缶詰のような感じに柔らかくなっている

最高においしかった。

はやく治ってくれないかなぁ

毎日 異常にはがれおちる皮から目をそむけたい

怖い

すごく薄い皮膚で さわるとすぐやぶけて 汁がにじむ

自分の体が 怖い

でも耐えるしかない

今日は 朝から妻が 仕事によそ行きだったので 忙しそうだった。洗濯物干しができなかったので 私が昼食後に干した。

もっと家事をしたいのだが 体がまだダメだ。

ひざ裏の皮膚はマシになってきた。

手首と足首をかかないように 包帯をまいた。

週末には実家の家族が会いに来てくれる

明日は母が

日曜日には父と姉が来てくれる予定だ。

それまで頑張ろう


運動はしていない。部屋で動くと皮膚があちこちに落ちるし、体はまだ痛い

夜中に外でも歩いたらいいのだろうか

なかなか勇気がわかない

ここ一月 家の外にはでていない。

とにかく 一日でもはやく正常な体になりたい。

辛くてしかたがない。
posted by 天草の田舎暮らし at 17:20| 熊本 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする